2006年06月10日 (土) | 編集 |
「バトンは現代の不幸の手紙だ。」
これを言ったのは俺です。w
不幸の手紙ってのは言いすぎか。
悪く言ってもせいぜいチェーンメールかな。
ちなみに「バトン」とは、特定のテーマに沿って質問を列挙したリストの俗称で、
例を挙げると
http://kawadayoshiyuki.blog8.fc2.com/index.php?q=%A4%D0%A4%C8%A4%F3
こんな感じのやつ。
末尾に「このバトンを回す人、○人書いて下さい。」などとあり、
日記仲間の名前を列挙すると、その人にバトンを回したと見なされる。
ブログやweb日記をやってない人には馴染み薄いかと。
バトンを受け取った人は半強制的に回答を要求され、
それを公共の日記・ブログに公表しなければならない。
上にも書いたけど、最後に同バトンを○人に回すという項目があり、
まさしくチェーンメールのように連鎖状態になっていくのだ。
まぁバトンの受諾は必ずしも絶対ではないし、
他人に回すのを拒否するのも認められている。
ちなみに俺は今、
バトンを受け取らずに叩き折ってます。w
さすが川田さん!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる! あこがれるゥ!
と、DIOの子分達みたいなことを言ってみたり。w
と、いうのはですね、
この「バトン」というものが乱用化されてきたことが好かないんですよ。
元々は、あのミュージックバトンが起源だった。この頃はよかった。
まだ目新しいネタとして重宝してたけど、今となってはありきたりすぎてね。
他人の「バトン」記事・日記も文章のテンプレートが基本的に同じなので読む興味を惹かれない。
中身はよく読めばおもしろいとしても、まず一見したときのインパクト性みたいのが無いのですよ。
そして俺の場合、バトンを送られても、
先行して載せたいネタがあるため、中々そっちを書かなくてね。
そうしてるうちに何のバトンを誰からもらったのかをすっかり忘れてしまうわけです。w
バトンのテーマが相当面白ければやったりもするけど、最近はめっきりやってませんね。
元々やる気もあまり無いが。w
あと文頭にもあるように、人に回すのも面倒くさくなったというか。
これ以上流れていかないように、止める人の存在も必要さ。w
と、いうわけで俺にバトンを回してくれてる皆々様方、すみません、
俺はバトンをその場に落として走り去ります。w
皆も『NO』と言える勇気を持とうw
そんな、「シークレットバトン」では必ずどこかで名前を書かれる男、川田です。w
これを言ったのは俺です。w
不幸の手紙ってのは言いすぎか。
悪く言ってもせいぜいチェーンメールかな。
ちなみに「バトン」とは、特定のテーマに沿って質問を列挙したリストの俗称で、
例を挙げると
http://kawadayoshiyuki.blog8.fc2.com/index.php?q=%A4%D0%A4%C8%A4%F3
こんな感じのやつ。
末尾に「このバトンを回す人、○人書いて下さい。」などとあり、
日記仲間の名前を列挙すると、その人にバトンを回したと見なされる。
ブログやweb日記をやってない人には馴染み薄いかと。
バトンを受け取った人は半強制的に回答を要求され、
それを公共の日記・ブログに公表しなければならない。
上にも書いたけど、最後に同バトンを○人に回すという項目があり、
まさしくチェーンメールのように連鎖状態になっていくのだ。
まぁバトンの受諾は必ずしも絶対ではないし、
他人に回すのを拒否するのも認められている。
ちなみに俺は今、
バトンを受け取らずに叩き折ってます。w
さすが川田さん!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる! あこがれるゥ!
と、DIOの子分達みたいなことを言ってみたり。w
と、いうのはですね、
この「バトン」というものが乱用化されてきたことが好かないんですよ。
元々は、あのミュージックバトンが起源だった。この頃はよかった。
まだ目新しいネタとして重宝してたけど、今となってはありきたりすぎてね。
他人の「バトン」記事・日記も文章のテンプレートが基本的に同じなので読む興味を惹かれない。
中身はよく読めばおもしろいとしても、まず一見したときのインパクト性みたいのが無いのですよ。
そして俺の場合、バトンを送られても、
先行して載せたいネタがあるため、中々そっちを書かなくてね。
そうしてるうちに何のバトンを誰からもらったのかをすっかり忘れてしまうわけです。w
バトンのテーマが相当面白ければやったりもするけど、最近はめっきりやってませんね。
元々やる気もあまり無いが。w
あと文頭にもあるように、人に回すのも面倒くさくなったというか。
これ以上流れていかないように、止める人の存在も必要さ。w
と、いうわけで俺にバトンを回してくれてる皆々様方、すみません、
俺はバトンをその場に落として走り去ります。w
皆も『NO』と言える勇気を持とうw
そんな、「シークレットバトン」では必ずどこかで名前を書かれる男、川田です。w
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2006/06/10 23:43 | アレコレ | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
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