アカペラ話をするつもりが、最近ネタブログになりつつある・・・
なちゅらりー。
2006年07月08日 (土) | 編集 |
はかないものだな、
かんちがいからうまれたあの言葉
じこちゅうな発言だったと思う。
われらの過ちそれは
はかりしれないものだった。
まず1回ではすまなかった、
その7人の起こしたことは・・・


なんのことでしょう??


・・・



かかったな!縦読みだ!!ww


はかいものだな、
かんがいからうまれたあの言葉
じこちうな発言だったと思う。
われの過ちそれは
はかしれないものだった。
まず回ではすまなかった、
その人の起こしたことは・・・


はい、Naturally 7です。w

横浜BLITZにナチュラリー7のコンサートを観にいってきました!


『アカペラを越えた”ヒューマン・ソウル・バンド”』
その肩書きに偽りナシ。

彼らはただの『アカペラ』という言葉ではくくれない。
『声』の無限大の可能性を教えてくれる。

このページを見ていただけるとわかると思うが、
彼らの持つ技能の数々、実際に聴いてみたら誰もが耳を疑うだろう。


それが生演奏でなら尚更だ。
あの表現力、技術力、創造力、どれをとっても超一流。



彼らを見ていて思うのは、『音楽』で大切なのは『Imagination』なんだな、と。

作り出す「音」の技術にとってもそうだが、
まずあのようなことを想像・創造できるという発想に脱帽。

先に述べた「アカペラの可能性」というよりも、
『人間の可能性』というものが開けた瞬間だと思う。



ライブ終了後、CD購入者限定のサイン会。

natu_sign.jpg
今回、ベースのマーカス・デイヴィスが都合により来られなかったため、
急遽アンドレ・エドワードが参入。

この7人でのナチュラリー7は今回のみ。
つまりこのサインも激レアということになるな。w


サイン会は大人気のため長蛇の列。

少しでもスムーズに流れるように配慮を施すスタッフたち。
そんな中、空気を読まずナチュラリー7に自分らの歌を披露する者達が。
おそらく(ってか間違いなく)K.O.E.の人達

ナチュラリー7達は喜んで拍手してたけど、
そのときのスタッフの白けた顔といったら・・・

ホント空気嫁と小一時間問い詰めt(ry


俺はとりあえずベースのアンドレに「I Bassvocal」と2単語だけ喋っておいた。
大丈夫、伝わった。w



今日のライブを見に元YESMANのアキラも来ていた。
久しぶりに会って話も弾んだよ。

その後アキラとOLFMのM君と一緒に飲みに。
互いのサークルのこととか色々話したり。


俺とアキラはビールで乾杯。

ごくごく・・・


ぬる〜い

これ継ぎ足しなんじゃねぇの?とか言いつつ。
なんか爽快感の無いビールだった。

店側にももう一度チャンスをやろう。
もう1杯ずつビールを頼む俺達。


ごくごくごく・・・




ぬる〜い



レディ・II・フライ レディ・II・フライ
ナチュラリー7 (2006/05/31)
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2006/07/08 23:59 | アカペラ | Comment (0) Trackback (0) | Top▲